最新のまめノート
紫陽花前線
話のぬし:わいるどふらわあずJANL:6月の花
紫陽花前線
桜前線と同じように紫陽花にも紫陽花前線というのがあります
紫陽花の花をよく見ると、ガク(色のついた花に見える部分)の中に
小さくて丸い可愛い蕾の花があります。
その小さな花が開くと開花となるそうです。
青い花
話のぬし:(有)フラワーショップ いのうえJANL:青い花、ムーンダストカーネーション
ここに内容を書き込みましょう。
サントリーが開発した青いカーネーションを当店では取り扱っています。
花持ちも良いので、是非プレゼントにどうぞ
ポインセチア
話のぬし:わいるどふらわあずJANL:花鉢
ポインセチア クリスマスの定番の花として知られるポインセチアは、実は寒さが苦手で生育温度は15度ぐらい、年々品種改良されて少しずつ低温に強くなってきていますが、やっぱり暖かい方が葉っぱの傷みも少ないようです。
ポインセチアは短日植物なので秋に花芽が出来ます。そしてこの時期に夜間明るい所に置くと花が付かず包(花のように色の付いている葉)も赤くなりません。ポインセチアを年間通して栽培される方は気をつけましょう。
赤く色ずける為には9月に入ったら夕方にダンボール箱などに入れ、12時間以上暗くしてやります。これを1ヶ月半(40日~50日)ほど続けます。また10度以上を保つと葉っぱの色もきれいに育ちます。そうすれば生花店で販売しているようなポインセチアが育てられるはずです。
シャコバサボテン
話のぬし:花はうす・えど(園芸センターえど)JANL:花鉢
リビングや玄関などの日当たりを好みます。花をたくさん咲かせる秘密は 7月施肥後に肥料を中止して、8~9月には水掛けを減らし9月に茎の先端から出る新芽を指先で摘み取り形を整える事です。花後は水を切り春まで休眠させます。
ほおずき(鬼灯)
話のぬし:わいるどふらわあずJANL:生花切花
お盆(盂蘭盆会)に飾られるほおずき(鬼灯)の意味をご存知でしょうか?
ほおずき(鬼灯)には、ご先祖様をお迎えする為のあかり(提灯)の役目があるといわれています。
みなさんもご先祖様が道に迷われない為にも、ほおずき(鬼灯)を飾ってみてください。